라이프로그


KVM+QEMU仮想化 IT

【マシンにホストOSとしてCentOS5.2をインストール】

【ホストOSにKVM、QEMU、仮想マシンマネジャーをインストール】
 # yum install kvm.i386 kmod-kvm.i686
 # yum install qemu
 # yum install virt-manager

【ホストOSを再起動】
 # shutdown -r now

【ゲストOS用イメージファイルの作成】
 # dd if=/dev/zero of=/var/lib/xen/images/windows2003 bs=1M seek=20000

【インストールCDをCD-ROMデバイスに挿入】

【仮想マシンマネージャを起動】
 # virt-manager

【GUIからゲストOSインストール環境設定】
 ・システム名を指定(任意)
 ・仮想化方法を指定(完全仮想化)
 ・インストール媒体の指定(CD-ROM)
 ・OSタイプ、OS種別を指定(Windows 2003 Server)
 ・ストレージ領域の指定(シンプルファイル /var/lib/xen/images/windows2003)
 ・ホストネットワークへの接続方法を指定(仮想ネットワーク Default)
 ・メモリとCPUの割り当て(任意)

【ゲストOSのインストール】
 *ゲストOSを再起動後、CD-ROMデバイスへのアクセスができなくなるので、ゲストOSの再起動がかかった段階で、仮想マシンマネージャ→ゲストOS→詳細→ハードウェアタブでCD-ROMデバイスを追加する。
 ・ハードウェアタイプ=StrageDevice
 ・ストレージ領域=通常のディスクパーティション /dev/cdrom
 ・ターゲット=IDE cdrom

【ゲストOSの実行(インストールの続き)】

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